日本代表の戦い ドイツ大会
一次リーグのポーランド-エクアドル戦、イングランド-トリニダード・トバゴ戦、並びに3位決定戦のドイツ-ポルトガル戦の3試合では、日本から派遣された上川徹が主審を務めた。副審として組んだのは日本人の広嶋禎数と韓国人の金大英。日本人として初めてW杯で2試合以上、かつ決勝トーナメントの笛を吹いた主審となっている。
[ カテゴリー: 2006年ドイツ大会 ]
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